太もものムダ毛は剃りづらいためどうしても面倒

個人的に酷く処理がしにくい、と思うのは脚である。
足に近い、足首の部分などはまだ見やすい上に最初に剃るため、気合も十分だし剃りやすい。
しかし、問題は太ももやらその裏側やらである。

特に裏の部分など、自分では見づらいこと極まりないではないか。皮膚をぐいぐい動かすか、あるいは自分の顔を相当酷使しなければベストな状態で見ることさえもままならない。
早い話が、処理しにくくてたまらないのである。

おまけに、足首から太ももの方に剃っていくのが個人的にとてもやりやすいため、太ももの裏側にたどり着く頃には、とっくにやる気が旅に出ているのである。
そして、たいがい帰ってこない。これは由々しき事態である。

そのためなんとなく、太もも周辺は適当な処理になってしまうのが困ったクセだ。
短パンを履くことが多いため、むしろそのほかの部位よりも気合を入れて処理しなければならないことは分かっているのだが…。
どうにもこうにも、気合をもう使い果たしてしまっている。

その場合、一度休憩してやれば良いのでは、という風にアドバイスを受けたことがあるのだが、休憩するとなおさら面倒くさくなって結局やらなかった記憶しかない。

次からは、太ももの裏側から処理していこうかと考えてはいるが、なんといっても剃りづらい。

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